カテゴリー: スカイダイビング

基礎練習

5,500ftジャンプルでじっくりと練習・・・のつもりが、たった3分で着陸してしまって予定のタスクは終わらず。
・ストールポイント
・スイートスポット
・フラットターン
・180度ファイナルのシミュレーションと高度ロスの確認

硬いし重いし、どうやって乗るんだ?って思ってたけど、力を抜いてインプットを最小限にしてじわじわと荷重をかけてみたら、
『どこまで加速するんだこれ?!(鳥肌)』
ほんの数秒間だけど、これまでには無かった加速感とリカバリーの遅さを体感。

そこまで大袈裟ではないけれども。
乗りこなせたらきっと楽しいに違いない。

Velocity-90

うーん、楽しくない。。
正直な第一印象がこれ。

とにかく硬いし、重いし、まるで鉄の板にぶら下がっているような感覚。

ライトウェイトFR車(オーバーステア)からヘビーウェイト4WD車(ややアンダー)に乗り換えた感じ。
分かりにくいかもしれないけど、かなり的確な表現かと。
とにかく別の種類の乗り物。^^;
Katana-97よりもスピードは出てるんだけど、170sqftぐらいのキャノピーを操作している感覚に近かった。

『久しぶりに飛んだわー。ちょ、お前、誰?』
『ふーん。で、そんな腕で乗れると思ってるの?』

お友達になるのにしばらく時間がかかりそうです。

キャノピーサイズダウン

「自分にはまだ早いかなー」と思いながら1年以上寝かせていたVELOCITY-90に乗り換えます。
初めてのcross-bracedで楽しみではあるんだけど、しばらくコケまくりそうな悪寒・・。

プログレッションはこんな感じ。
SABRE-150:300回
SABRE-135:300回
KATANA-120:300回
KATANA-97:600回

1月分だけ、自分のランディングを記念に。

ミレニアル世代(トンネル世代)

チェックダイブのワンシーン。
トラッキング実技で、慌てて追いかけてフレームアウトしたのは初めてw
最高のジャンプでした。

Aライセンス合格おめでとうっ